カテゴリー別アーカイブ: 番外編

こみゅれす健膳

ありがとうございます。

このブログは、就職活動中の学生の方が当社への理解を深められるようにとの目的で始めましたが、この時期になると今さら会社紹介でもないし、更新ネタに窮しているのが実情です(汗)。

そこで今日は、ブログ趣旨とは違いますが、当社が運営するソフトピアジャパン(岐阜県大垣市)のレストラン「こみゅれす」のメニューをご紹介しましょう。

こみゅれす健膳

実はこのブログへは、「ソフトピアジャパンのレストラン」、または「ソフトピアジャパンの昼食」という検索キーワードでアクセスしてくる方が結構多いのです。正直、この近辺はあまり食べるところありませんから、食事をどこで摂るかは一大事なのかもしれません。

話をもとに戻して、最近メニューを大幅に見直し、新たに登場した「こみゅれす健膳」をご紹介しましょう。

右上の写真を見てください。これが今週の「こみゅれす健膳」です(メニューは毎週変わります)。こみゅれす健膳のコンセプトは、たっぷり野菜でおいしく食べようということになっています。

たっぷり野菜とは言っても、極端にヘルシー志向というわけではなく、お腹いっぱい食べたいけれど、どうせ食べるなら野菜がたくさん入った栄養バランスのとれたお昼ご飯を食べたい、という方にぴったりのメニューなんです。

今週のメニューは、
・サーモンフライとカニクリームコロッケの野菜たっぷりタルタルソースかけ
・酢豚
・小鉢(日替わり・・・今日はひじきの煮物)
・サラダ
・十六穀ごはん
・味噌汁

というものです。来週は、肉団子の甘酢あんかけと八宝菜らしいです。

野菜たっぷりタルタルソース

ちなみに、上の写真のお膳の左上に写っているのは、私が食前に飲んでたアセロラジュース。ドリンクバー付ですから、このあと食後にはコーヒーもいただきました。
これで840円(税込)ですから、個人的にはお値打ちだと思いますがいかがでしょうか。

ソフトピアジャパンに来たら、是非一度こみゅれす健膳をご賞味あれ。

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店舗マップ (番外編)

ありがとうございます。

当社の店舗はどこに立地しているのか、質問を受けることが2回ほどありました。
その都度、私は「愛知県を中心として、岐阜県三重県など東海3県を中心に展開してます。他に神奈川、静岡、北陸、そして関西には水了軒があります」と説明してます。まあ実際はもうちょっと丁寧に説明していますけれど、これって、地図とかを頭の中でイメージできる人でないと、なかなか理解できないですよね。私も地名や場所は知っていても、どのあたりに集中して出店しているのかはイメージできてませんでした。

話がコロっと変わりますが、皆さん、GoogleEarth(グーグルアース)ってご存知ですか?多分、今ではすごくポピュラーになっていますから、多くの人は知っていることと思います。

で、今回このGoogleEarth上に、当社の店舗がどのように分布しているかをマッピングしてみました。これだと何となくイメージがつかみやすいことと思います。

右のリンクをクリックすればGoogleEarthが起動してご覧になれます。 店舗マップ

GoogleEarthのスクリーンショット

それではお試しください。店舗ブランドごとに色分けしてあります。店舗名は、四角いマークをクリックすると表示されます。

 

 

 

 

 

一応、念のために注意事項を・・・。

・当然ですが、「GoogleEarth」がインストールされていないと見ることは出来ません。
・ブラウザによっては見ることが出来ません。IEは多分OKです。FireFoxではダメでした。
GoogleEarthが起動しない場合は、リンク先の対象ファイル「delicasuito_list.kml」をPCに保存してください。
次にそのファイルをダブルクリックすれば見ることが出来ます。

・私のAndroid端末(ケータイ)では、うまく表示されました。
・私のiPadではうまく表示できませんでした。iPhoneはわかりません。

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ありがとうございます (番外編)

ありがとうございます。

そう言えば、昨日の会社説明会では、当社Founderは「感謝」の話から始めました。やっぱり、デリカスイトは、いつもいつも感謝からスタートなんですね。

いのちの尊さと感謝を説かれました

実は私、つい先日京都清水寺に行きまして、貫主森清範さんのお話を伺う機会がありました。森清範という方をご存知なくとも、年末に清水寺の舞台で「今年の漢字ひと文字」を大きく揮毫されるお坊様、と聞けば大抵の方は「ああ、あの人ね」とおわかりになることでしょう。

で、ここでも最初に話された言葉が「ありがとうございますって、いつも感謝してますか」でした。私はもちろん「ええ、してますしてます」とうなずきながら聞いてましたが。

それにしても、学生さんの年齢ぐらいですと「感謝する」と言うのは正直ピンと来ない人もいるかもしれませんね。事実、私自身がそうでしたが、人生は前途洋々としていて無限に続くように思っているのが正直なところでしょう。そういう意識でいると、無意識のうちに感謝する、と言うのはなかなか難しいと思います。
それだけに、今思えば若いとき(学生の頃)からもっと「感謝する」を実践していれば、より豊かな人生を歩んでこれたような、多少の後悔を覚えることがあります。

このブログを読んでくださってる学生さんは、当社とご縁が出来たり、あるいは他社に就職される方もいらっしゃると思います。

特に他社に行かれてしまう方、小さな声でもありがとうございます、を実践されることをおすすめします。きっときっと充実した人生を送ることができますよ。

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花粉症退治の巻 (番外編)

ありがとうございます。

もうピークは過ぎたのでしょうか?今日は、花粉症について私の遍歴をお話しましょう。

私、昔はひどい花粉症に悩まされていました。春先には、くしゃみ鼻づまりという定番の症状で、お医者さんに必ず行ってましたし、本当にユウウツでした。特に、寝てからの鼻づまりは辛かったですね。深く眠れないというか、経験のある方ならおわかりでしょう。

そんな私でしたが、今はすっかり体質改善されました(花粉症とはおさらばしました)。かれこれ20年以上前からですが、ヨーグルトを毎朝食するようにして、確か6年目くらいからスッとよくなったんです。

ヨーグルトは、スーパーで売ってるあの四角い450g入りのやつですね、あれを3日で1個の量、つまり1日あたり150gを食べるんです。

当時、花粉症には動物性たんぱく質の摂取はよろしくない、とされて、周囲からもさんざん言われてましたが、私は健康のため(花粉症のためでない)にやむなく毎日食べ続けていたんです。

結果的にそれが良かったんですね。それまでリンゴアレルギーの症状もあった(リンゴ食べられなかった)んですが、これも体質改善して治りました。
今も花粉の多い日は、数回程度はくしゃみが出ますが、それで終わりです。テレビの花粉情報も今では人ごとです。

花粉症に悩んでいる方、だまされたと思ってヨーグルト健康法を試してみてはいかがでしょうか(でもすぐに効果がでるわけではありませんよ)。

私が毎日食しているおすすめのヨーグルトは、どこのメーカーかって?今度お目にかかったら、お教えしますね。是非、当社にいらしてください、お待ちしてます。

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食べもの ありがとうございます (番外編)

ありがとうございます。

今日は、最近感じている食べものと、ありがとうございますに関してです。

食べものってのは、人類が誕生してからずっと、人にとって欠くことが出来ないものですね。当社は、おかげさまでその人間にとって欠かせない食べもののひとつ、お惣菜を扱っています。

食べものの歴史は、人類の出現と同時に始まったとすると、700万年くらいにはなるでしょう(人類の祖先まで遡ると6,000万年くらい前になるそうですが)。

一方、例えば自動車や電機など工業製品はどうでしょう。自動車がこの世に出現したのは、たかだか100年か200年ぐらい前。PCや携帯にいたっては、ついこの間です。

現代は「文明社会」と呼ばれているからでしょうか、私たちの日常はどうしても後者(工業製品)の恩恵のみ意識し、前者(食べもの)のありがたさを意識することは希薄になりがちです。

でも実際は、食べものは、人が生きていく根源的な部分に関わるもので歴史も長い。一方、工業製品は人の生活を便利にする文明の利器に関わる産業とは言え歴史は浅い、ということになります。

まあ、それぞれの価値を比較してもしょうがないのですが、当社は人類誕生以来、切っても切り離せない食べものを扱っているという点で、誇り高き業種なんだと個人的には感じています。

また、当社は、食を通じてひとが健康健脳でいつまでも幸せに長生きできるように、という社会の実現をお手伝いする、ということを使命としています。
そうすると、人が幸せに生きる、とはどういうことか・・・そもそも人が生きるとはどういうこと?などという、ずいぶん哲学的倫理的、あるいは宗教的なところに突き当ります。

学問的なことはさておき、人が生きるために肉や魚や野菜をいただく、そう突き詰めて考えていくと、自ずから「ありがとうございます」という感謝の言葉が出てくるようになってきます。

おそらく当社が機械や電機などの工業製品メーカーだったら、「ありがとうございます」という言葉を特に意識することはなかったような気がします。食べものを扱う会社だからこそ、人間が生きるとはどういうことかを考え、自然と「ありがとうございます」の言葉を大切にするようになったという側面もあるのでしょう。

私たちは、これからも人が生きるための食べものを扱う会社として、ありがとうの言葉とともに誇りを持って社会にお手伝いをしていきたいと考えています。

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48通目に際して (番外編)

ありがとうございます。

本日は日曜日なので、恒例(?)の番外編です。

1月に開始したこのblogも、今回が48通目の投稿になります。当社に入社したいっていう人にも、当社がちょっと気になるだけの人にも、できるだけ沢山の情報を提供しようと続けてきました。
おかげさまで、初日は2件/日のアクセス数でしたが、今は実にたくさんの人がアクセスしてくださるまでになりました。

ただ、毎日の投稿はちょっと厳しいんですよね。日中、仕事中にブログを書くわけにはいかないので、どうしても帰宅後、夜遅くにあれこれ思案しながら書くことになってしまいます。記事ネタも日々用意しなくてはならないですから、これも結構大変だったり・・・正直、夜が怖いです(汗)。

新聞のコラム記事書く人の苦労が窺えます。でも、あれは複数の人が担当してるらしいですね。

それと、日替わりで投稿記事があるのは毎日読む人にはいいかもしれないけれど、途中から読み始めた方には、未読が多すぎると読み切れないんじゃないか、という懸念もあります(こちらが伝えたいことが、未読記事の中に埋もれてしまいますから)。

そういうわけで、多少のぼやきになってしまいましたが、なるべく長く(少なくとも今年の就活シーズン終了時までは)続けていきたいので、今後は随時投稿にしたいと思います。ご理解ください。

次回は、どんなに遅くとも3月14日(木)までには掲載します。よろしくお願いします。

 

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江戸時代の食事 (番外編)

ありがとうございます。

皆さんは、テレビや映画の時代劇をご覧になりますか?私は時代劇が結構好きで、よく見てるんです(あまり放映してませんけどね)。

主に江戸時代の設定のものが多いかと思います。その中で、武士がご飯を食べるシーンについて、ちょっと感じたことを綴ってみたいと思います(つまらなくてすみません)。

武士の食事って、昔は「お膳」を前にして正座して、背筋をぴんと伸ばして黙々と食べていたんですね。基本的に食事中に会話をすることは、はしたないとされていました。これはお殿様でも実は同じだったようで、少なくとも食事イコール楽しい、というわけではなかったようです。

数年前に木村拓哉が主演した「武士の一分」という映画で、キムタク演じる三村が黙々と食事をとり、そのよこで妻(檀れい)が黙って侍っていたシーンがとても印象的です。武家の食事というのは、どこか作法に乗っ取り緊張感が漂ってます。

そう言えば、大河ドラマの「八重の桜」では、家族の食事中に多少会話があります。ドラマの性格上、やっぱり多少ファミリードラマっぽさも演出しなくてはならないからでしょうか。それでも、主人(権八)が何か問いかけない限り家族の会話は始まらない、つまり無駄口を叩いてはいけない雰囲気のようです。数年前放映された「坂本龍馬」でも、同じような感じでした。

このお行儀よく食事を摂る名残(?)が、現代では禅寺の修行僧に見られます。姿勢よく、黙々と、そしてさっさと食事を済ます。見てて楽しそうでも何でもありません。

現代では「これ、おいしいね」とか「今日こんなことがあったよ」とか、会話を楽しみながら食事をするのが普通です。少なくともお行儀が悪いことはありません。むしろ、無口で黙々と食べることの方が、白い目で見られがちです。

 

 

当社ロゴマーク、「にこちゃんマーク」と呼んでいます

食事のマナーも時代とともに変わってくるんですね。デリカスイトは、健康によくておいしいお惣菜をお届けすることで、みんなが笑顔になることを願っています。

つくづく現代の会社で良かったと思います。江戸時代だったら、お奉行様にけしからんと叱られていたかもしれませんものね。

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ドラマの話再び (番外編)

ありがとうございます。

今日は、ちょっとネタがまとまらないので、予定を一日早めて番外編です。

以前、こちらで日曜夜9時のドラマdinnerで、髪の毛など異物が混入しないか、心配と書きましたが、私と同じ心配してる人いました。

ここを見ると、イタリアンでは、基本的に帽子をかぶらないそうです。でも、あのドラマ、やっぱり毎回異物混入を気にしながら、お客様からクレームがないかしら、とハラハラしながら見てます。

話は全然変わりますが、このドラマで出てくるイタリアンレストラン「ロッカビアンカ」。どこか、20年くらい前のトレンディドラマで出てきたような本格的イタリアンのレストラン、というかちょっと古臭い、今の時代設定に合わないような気さえします。

そもそもトレンディドラマなんて死語ですけど、昔は日常を全く感じさせないような豪華なレストランで、ワイングラスを傾けるのがファッションのひとつだったんですよ。家庭内でコードレスホンが爆発的に普及したのもトレンディドラマの影響が大きかった(しみじみ)。

バブルがはじけるまでは、本格的なレストランが流行り、若者にとっては憧れのハレの場だったんでしょうけれど、今は本格的なイタリアン料理をもっと手軽に、言葉を換えて言うならば、カジュアル感覚で本格的な味を楽しめるレストランが、持てはやされているそうです。
これは、イタリアンに限らず、フレンチだって和食割烹だって同様だそうです。だから、「俺のフレンチ」だの「俺のイタリアン」などのような、新しいコンセプトのレストランが、消費者に受け容れられているんですよね。で、純粋な本格的レストランって、古いって感じてしまうんです。

もっとも、ロッカビアンカという、タイムマシンから出てきたようなレストランのおかげて、同じイタリアンでもこの20年間、時代や社会の変化に合わせて少しずつコンセプトやスタイルを変え、うまく消費者に受け容れられてきているんだと、気づかせてくれました。

当社のような惣菜業界も同様ですね。今後、どういうスタイルに変化していくのかわかりませんが、絶対に遅れないように、常に感覚だけは研ぎ澄ましていたいものです。

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カッターマン (番外編)

ありがとうございます。

実は、金曜日の朝から少しだけ鼻水が出たり、ちょっと寒気がしたりして、風邪気味かな~って気がしてます。熱は無いので、大したことないと思いますが。

よく寒い日に「厚着しないと風邪ひくよ」と言われますが、私の感覚では、冬に防寒をしっかりしている人に限って、風邪をよくひくように見受けられます。

むしろ風邪を予防するには、薄着である程度、寒気に肌をさらすと抵抗力が高まるのではないかと思うのですがいかがでしょうか。
これは、別にネットで調べたわけでなく、経験上のことです。冬でもなるべく暖房を入れない、薄着でいる、ということです。

*但し、お風呂上りと、冬のスポーツで汗をかいた時はこの限りでありません。気をつけてください。

高校3年の冬(今から*十年前)、まさに受験を控えた時に、カッターシャツ1枚で自転車通学をしている友人がいました。
朝の登校時に黒い学生服ばかりの中で白いカッターシャツはとても目立ち、彼は全校的に有名になりました。
みんなは彼のことを「カッターマン」と驚愕と羨望(多少の嘲笑)で呼んでいましたが、学校に着いた彼はホカホカしてて、全然寒そうでありません。

「それなら」と思い、好奇心旺盛な私もある朝、真似してみました。走り出しの数分間は死ぬほど寒いですが、途中からとても爽快、学校に着いたときには体中ポカポカでした。
結局、これが病みつきになり、その冬はカッターマン2号として鮮烈なデビューを飾ったのです。冬になると毎度のように風邪ひいてたのが、この年はとても健康で、無事に受験期を乗り越えることが出来ました。

もちろん、2人が母校を卒業した後に、カッターマンが再び出現したという話は遂に聞きませんでしたが・・・。

風邪と薄着の話、になると思い出す、なつかしい話です。本当にひさ~しぶりの風邪気味なので、安易ネタで済ませ本日は寝ます。

就活中の学生の皆さんも健康には十分留意してくださいね、おやすみなさい。

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円安はどう影響する? (番外編)

ありがとうございます。

就職活動している学生の皆さんは、この時期、経済や社会の動きを注意深く見聞きしている人も多いことでしょう。

で、既にご存知かもしれませんが、今日は番外編として、食品業界と円高や円安(いわゆる外国為替)について、ちょこっと触れてみたいと思います。

自動車や電機メーカーは、円安を歓迎していると新聞に書いてありますが、当社のような食品に関係する業界はどうなんでしょうか。

結論を言うと、日本は食材の多くを輸入に頼っています。ですから、円安になると当然輸入価格が上がり、原材料コストは上がります

例えば、昨年秋の対ドルレートが1ドル76円だった時には、1ドルの食材は76円で買い付けることが出来ました。それがここ最近の急激な円安で1ドル92円になると、同じ食材を92円で買い付けなければならないのです。

そうなると、食材そのものの価格は変動しなくても、買い手にとっては2割くらいの価格上昇と同じ影響を受けることになりますね。

惣菜業界は、景気の変動をどちらかと言うと受けにくいと言われていますが、今のような急激な円安は原材料価格の上昇を招きます。すぐに販売価格を値上げ出来ればいいのですが、「すぐに」とはいかないので、少しの間は厳しい状況が続くと言ってもいいでしょう。

このように、当社はもちろん惣菜業界・食品業界全てがほぼ同じ状況に直面しているわけです。「円高・円安なんて、自動車や電機メーカーにしか関係ない」なんて思ってる人多いと思いますが、食品業界にとっても目を離せないものなんです。

外国為替の細かな仕組みを理解する必要はありませんが、円高・円安になると、食品(惣菜)業界はそれぞれどういう影響を受けやすいか、くらいは、この業界を目指す者の知識として知っているといいですよ。

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